5月24日(日)回顧(月額プラン)

東京
東京3R指数1位15番ハーツシンフォニー

スタートイマイチで、枠からしてもポジション取りづらく後方。
脚を使っても全ては位置。
キレもなく、相手次第は否めない。

 

東京4R指数1位1番フジマサヒーロー

特に目立つものは持っていないが、メンバー的に劣っていなかった。
それで6着。
直線も詰まっていて良いところなし。
全てにおいて不満足。

 

東京10R指数1位6番ブレイブメジャー

簡単に位置を下げてしまった。
折り合いもイマイチで、リズム悪かった。
テン乗りルメール騎手も珍しくらしくないレース。

 

東京11R指数1位1番デゼル

レース前はかなり落ち着いていて評価は高かった。
ただ、スタートが思ったように出なかった。
だが、上がりタイムは33.8秒。
デアリングタクトの後ろをもたつきながら追ったのにこのタイムはなかなか出せない。
改めて能力値の高さは証明。
2000mレースでどれだけ走れるかみたい。
大敗したが、能力値はG1でも。

 

京都
京都3R指数1位1番ダンツイノーバ

絶好枠でも2着。
ムジカも強く、力足りず。
後続離しただけに残念。

 

京都6R指数1位4番ロマネスク

久々で+12㎏。
馬体を回復した意味ではあるが、今までマイナス体重での経験しか無いので、余計に重くなってしまった。
動きも力みがあって硬い。
今回使って変わり身を期待。

 

京都8R指数1位4番ジョニーズララバイ

出遅れ。
だが、前を主張する馬がいなく、そこまで大きく離れなかった。
直線もやや膨らんだが、鞭入れてからのエンジンは凄かった。
短距離のレースぶりも良くなってきた。
4歳馬だけに今後も期待。

 

京都11R指数1位15番シルヴァーソニック

前日人気3番人気前後の馬が、当日7番人気。
前日人気を確認していたからこその穴馬だった。
前速く、後ろの差し馬がチャンスだった。
位置は後ろだったが、展開に救われた。
ただ、4コーナーからは騎手力が問われた。
併走していた6番とは大違いの進路。
それが結果に繋がった。
池添騎手が上手すぎた。
だが、この馬で複勝2.7倍は美味しい。

 

京都12R指数1位13番ロワシーナ

今回勝てないのは辛い。
ここまでして勝てないのは残念。

 

新潟
新潟1R指数1位2番オパールシャルム

大出遅れ。
ロス無く運んだ5番が勝ったのは仕方ない。
藤田菜七子騎手騎乗でも、課題は気性面。

 

新潟5R指数1位1番パリスデージー

距離延長でキレ脚失った。
試すにしても遅すぎる。
直線半ばで、右手側の手綱を落として体勢を崩した。
騎手のせいとしか思えない。

 

新潟6R指数1位8番パーディシャー

単勝1倍台はやりすぎ。
行きっぷりもそこまで良くなかったが、根性見せた。
2000mくらいなら狙っても良さそう。
馬体を見つつ検討したい。

 

新潟11R指数1位16番クールティアラ

この舞台での自己ベストタイムを披露も、力差。
相手が強すぎた。